日语留考冲刺课程_芝兰塾 ※1课时为60分钟

日语留考冲刺课程
面向日本留考考生的必备课程!

价  格

129600/ 48课时 / 直播课
优惠活动
与套餐一起购买,最高可享20%优惠!
特色服务
  • 配套讲义
  • 直播课程
  • 无限回看
  • 微信答疑

课程简介

本课程共48课时,本课程建立在学员有一定的日语基础上,专攻留考日语的阅读和听力部分,拆分考题细化考点,结合各专项的题型特色,强化练习解题思路,训练答题技巧,使学生熟悉考试并侧重培养应试能力,帮助学员高效考前提分。

适合对象

1.日语N2级别及以上的同学;

2.希望顺利在今年或明年6月,11月EJU日语中取得高分的同学;

3.爱好动漫,日剧,日影,日音的同学;

4.想留学日本,考入日本名校的同学。

学习目标

1.提升日语综合能力,全面提升听说读写能力;

2.N2-N1知识点,4000-7000单词,200条中级语法,日语写作技巧;

3.熟练掌握eju出题规律,具备eju应试技巧,顺利在eju日语中取得高分;

4.加深对日本文化的了解,掌握听力,阅读材料中的背景。

师资介绍

孙老师 日语组组长

本科国内知名高校日语翻译专业,现就读于大阪大学大学院。具有日语教育方面的知识和实践,授课方式生动活泼,善于引导学生思考,并灵活运用生活中的场景帮助学生理解。

王老师

大阪大学·文学部

肖老师

大阪大学·文学部

使用教材

めざせ高得点! 日本留学試験 読解

日本留学試験で点数を上げることを目的とした問題集。過去問題の解説やポイント、練習問題を通して、読解問題で正解を得るための「読み方」をマスターし、読...

日本留学試験対策 記述問題テーマ100 完成編

2010年6月に、日本留学試験「日本語科目」が改定されました。 本書第1部では、新しい出題傾向をおさえ、論理性の高い文章を500字.5段落以上で書くことを目指しま...

小論文 時事テーマとキーワード 社会科学編

本冊 ○近年の小論文入試の傾向をふまえて厳選した、16の時事テーマを収録しました。「TPP」「領土問題」「失われた20年」「原発と電力」「民主主義」…など、...

新·日本語分野別 重要単語1500

日本留学へのパスポート! 留学試験で高得点を狙うならコレ! 日本留学試験対策問題集 ハイレベルシリーズ 政治.経済をはじめ、様々な文章理解に欠かせない1500語...

课程咨询

您可以扫码联系客服进行免费预约,
也可以手动添加微信号:zhilankefu

退班政策

1.退费手续:

学员提出退费应递交申请,申请提交日期以教务确认为准。自教务确认的申请提交之日起30个工作日(不含周六日、法定节假日)内,退还学员剩余的学费。办理退费时,会交还合同原件、赠品、原开具收据或发票原件。如无法提供,学员将扣除相应费用。

2.退费标准:

(1)一般情况下,不予以退费(签证,自然灾害等不可抗拒的因素导致学员无法继续完成学业除外)。

(2)如产生退费,按照课程原价扣除已上课时费用;

(3)教材以及赠品如被使用过,需按商品原价支付,不再享有相应优惠;

注:以上规定如与具体课程协议约定不一致,以课程协议约定为准。

课程大纲

I 試験の構成

 この試験は、理解に関わる能力を問う領域(読解、聴解、聴読解)と、産出に関わる能力を問う領域(記述)からなる。

II 各領域の概要

1.読解、聴解、聴読解領域

  読解は、主として文章によって出題されるが、文章以外の視覚情報(図表や箇条書きなど)が提示されることもある。聴解は、すべて音声によって出題され、聴読解は、音声と視覚情報(図表や文字情報)によって出題される。
(1)問われる能力
 読解、聴解、聴読解領域では、文章や談話音声などによる情報を理解し、それらの情報の関係を把握し、また理解した情報を活用して論理的に妥当な解釈を導く能力が問われる。具体的には以下のような能力が問われる。

 ア)直接的理解能力:
  言語として明確に表現されていることを、そのまま理解することができるかを問う。たとえば、次のようなことが問われる。

 イ)関係理解能力:
  文章や談話で表現されている情報の関係を理解することができるかを問う。たとえば、次のようなことが問われる。

 ウ)情報活用能力:
  理解した情報を活用して論理的に妥当な解釈が導けるかを問う。たとえば、次のようなことが問われる。

(2)出題される文章や談話の種類
  (1)で挙げられた能力は、大学等での勉学·生活の場において理解が必要となる文章や談話を題材として問われる。具体的には以下のような文章·談話である。

 読解

 聴解、聴読解

2.記述領域

(1)問われる能力
  記述領域では、「与えられた課題の指示に従い、自分自身の考えを、根拠を挙げて筋道立てて書く」ための能力が問われる。具体的には以下のようなことが問われる。

(2)出題される課題